6月27日(水) EUR/USDのトレードは、大衆心理を応用して組み立てました!

おはようございます。

早く専業主婦トレーダーと名乗りたいリナです。

 

繁忙期にも終わりが見えてきて、少しずつ気分もラクになってきた今日この頃。

先週は、出張で東京行ってリフレッシュできたし、本当に厳選したトレードしかせんくなって、比較的穏やかな毎日を過ごしてます。

 

昨日はEUR/USDで大衆心理を応用したトレードが出来たので、記録。

 

6月27日(水) EUR/USD

ちょっと形はいびつやけど、勝負どことみて発注。

1.16650S(LCは1.16850)

なんでこのポイントかというと、それはもう単純!w

 

私の思考プロセス
  1. Mが2回出現(下落サイン)
  2. いびつだけど、パターン3形成中
  3. 7時時点で1.16500(キリ値)ウロウロ
    →その辺にいる人たちの損切りポイントが1.17000
  4. 1.16650でエントリーすれば、1.16800までカバー可能

と、こんな感じです。

 

7時時点で1.16500(キリ値)ウロウロ
→その辺にいる人たちの損切りポイントが1.17000

これが大衆心理。

間違いなく多くの人がすごくちょうどいい1.16500で入りたくなるはず。

ここがポイント!

大体の人たちの損切り幅は20pipsくらい。

1.16500で入った人たちが損切りしたくなる場所が1.16700付近と読みました。

これは、過去チャートを見まくると一目瞭然w

 

もちろんここから落ちていくこともザラにある。

でも今回は、1.16800の壁まで絶対にカバーしたかったし、チャートの形で1.16500から落ちていくとは思えんかった。

 

現在のチャート

(1) 1.16309 34.1pips

(2) 1.16233 41.7pips

(3) 1.15645 100.5pips

残り1万通貨は保有中。

 

最近は、寝る前までに半分決済をする。

その方が、持ち越しへの気持ちの負担が少ないことが分かった。

 



私の利確タイミングはロケットと同じ

ロケットは、部品を切り離しながら飛んでいきます。

私の利確もそれと同じw

タイミングは、仕事終わり・寝る前・翌朝。

そして、チャートの形次第で残りを伸ばします。

こうするようになってから、心への負担がだいぶ少なくなり、躊躇せず発注もできるようになった。

リアルに入ってもうすぐ1年。

試行錯誤しながらここまできました。

 

ガツンと勝ちたいけど、焦りは禁物。

ゆっくりゆっくり器を広げていきます。








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